PUKURIN / PUKU LAB FOUNDER

遠回りからつくる側へ

元議員秘書から
AI個人開発へ

Puku Labを運営する「ぷくりん」のプロフィールです。 議員秘書の仕事を経て、AIを相棒にアプリ開発とホームページ制作を始めました。 漫画・ラノベ管理アプリ「巻ログ」、Puku Lab公式サイト、LP、記事、 AIビジュアルを、一つずつ試しながら形にしています。

元議員秘書として3年間勤務漫画管理アプリをGoogle Playで公開Puku Lab公式サイト・LPを自作noteで個人開発の試行錯誤を発信

このページで分かること

STORY / CAREER

元秘書から個人開発へ

ぷくりんが
Puku Labを始めるまで

最初からエンジニアだったわけではありません。 人の活動を支える仕事から、自分のアイデアを形にする仕事へ。 その途中で身につけた整理力も、現在のものづくりに残っています。

01

SECRETARY

伝える仕事を支える

議員秘書として、日程調整、文章整理、連絡、情報発信などを経験しました。表に出る言葉の前には、事実を整理し、相手に合わせて順番を組み直す仕事があります。
02

TURNING POINT

仕事を離れてつくる側へ

退職後、AIとの対話をきっかけに個人開発を開始。分からないことを一つずつ調べ、試し、失敗しながら、アプリとホームページを自分の手で形にしてきました。
03

FIRST RELEASE

漫画好きからアプリ公開へ

『持っている漫画が分からなくなる』という自分の困りごとから、漫画・ラノベ管理アプリ『巻ログ』を企画。AndroidアプリとしてGoogle Playで公開しました。
04

PUKU LAB

点だった活動を研究所へ

アプリ、HP・LP制作、文章、AIビジュアル、SNS発信をPuku Labに集約。作ることと届けることを、別々にしない個人開発の拠点として育てています。

FORMER SECRETARY

伝える前に整理する

元議員秘書の経験が
制作の土台です

秘書の仕事では、目立つ言葉を考える前に、事実、予定、相手、確認先を整理します。 この経験は、アプリの機能整理や、ホームページの構成、文章づくりにもつながっています。

01

企画を整理する

誰に、何を、どう届けるのか。ぼんやりしたアイデアを、作れる単位まで分解します。

02

言葉を組み立てる

説明文、キャッチコピー、ページ構成を、読む人が迷わない順番へ整えます。

03

小さく形にする

完璧を待たず、まず公開できる形へ。実際の反応を見ながら改善を重ねます。

04

届け方まで考える

HP、LP、SNS、note、アプリストアをつなぎ、見つけた人が次へ進める導線を設計します。

PROOF / PROJECTS

作ったものが名刺です

Puku Labで
形にしてきたもの

肩書きだけではなく、実際に公開したものと、現在も育てている場所を紹介します。 気になるものから中身を確認できます。

APP DEVELOPMENT

漫画・ラノベ管理アプリ『巻ログ』

企画、機能設計、画面づくり、テスト、Google Play公開、紹介LP、発信まで進めている個人開発アプリです。

巻ログの機能を見る

WEB / LANDING PAGE

Puku Lab公式サイト・制作相談室

黒板の中の2D研究室という世界観を軸に、アプリ、実績、発信、問い合わせをつなぐホームページとLPを制作しています。

HP・LP制作の内容を見る

AI VISUAL

AIビジュアル実験室

AIで生成したイラストや写真風表現を、そのまま並べるのではなく、用途・空気感・世界観まで考えて展示しています。

AIビジュアルを見る

DEVELOPMENT STORY

無職おじさんの個人開発記録

うまくいった話だけでなく、審査、失敗、集客の難しさ、AIとのすれ違いまで、開発途中の実感をnoteに残しています。

noteで開発記録を読む

AI × HUMAN JUDGMENT

AI任せにはしない

AIは答えではなく
ものづくりの相棒

AIには、アイデア整理、文章案、コード、構成の壁打ちを手伝ってもらっています。 ただし、出てきたものをそのまま採用するわけではありません。

何を作るか、誰に届けるか、どこに違和感があるか。 最後は自分で触り、確かめ、直す。 Puku Labは、人の判断とAIの速度を組み合わせて育てる研究所です。

PRINCIPLES

つくる理由を置いておく

Puku Labが大切にしていること

01

実用性と遊び心

便利だけで終わらせない

役に立つことは大前提。そのうえで、使っていて愛着が湧くこと、また開きたくなる空気も大切にしています。

02

公開後の改善

小さく出して育てていく

最初から完璧な答えを決めず、実際に使い、反応を確かめ、必要なところから少しずつ直していきます。

03

制作と発信の接続

作るだけでは届かない

良いものを作る力と、見つけてもらう力は別です。検索、SNS、記事、問い合わせまで一つの流れとして考えます。

CHOOSE YOUR ENTRY

気になる入口からどうぞ

あなたの目的に近いページへ

Puku Labには、アプリ、制作相談、開発記録、AIビジュアルがあります。 いま気になっているものに近い入口を選んでください。

STORY / NOTE

個人開発の裏側を読みたい

AIと試行錯誤しながら、アプリを公開するまでの記録を読みたい方へ。

noteの開発記録へ

QUESTIONS

知ってから相談できる

ぷくりんとPuku Labについて

ぷくりんは、どんな人ですか?

元議員秘書として3年間働いた後、AIを活用した個人開発を始めたPuku Labの運営者です。漫画・ラノベ管理アプリ『巻ログ』の開発、HP・LP制作、文章、AIビジュアルなどに取り組んでいます。

元議員秘書の経験は、制作にどう活きていますか?

情報を整理すること、相手に合わせて言葉を組み直すこと、公開する情報と扱いに注意する情報を分けること、複数の予定や確認を順番に進めることに活きています。

AIに全部作ってもらっているのですか?

AIは、アイデア整理、文章案、コード、構成を一緒に考える相棒として使っています。ただし、何を作るか、どこに違和感があるか、公開してよい状態かは自分で判断し、実際に触りながら修正しています。

Puku Labには、何を相談できますか?

個人向けホームページ、LP、アプリ紹介ページ、ポートフォリオ、SNSやnoteを含む運営導線などを相談できます。内容がまだ固まっていない段階でも、目的と必要なページから整理します。

NEXT ACTION

つくったものから話そう

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